グルメ情報のカテゴリ記事一覧

カテゴリ:グルメ情報

グルメ情報のカテゴリ記事一覧。昔、明光通りの一角に和歌浦口売店がありました。その息子(今はじじ!)の紀州<和歌山>四方山話と還暦過ぎて始めた「もしもドロップショッピング」のぐうたらな噺です。

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「紀州南高梅 プラケース入り 味海」家庭用に特化し、プラケース入りですので、すぐに冷蔵庫に保管しやすいので、贈り物に好評です。●商品説明紀州和歌山の誇る南高梅は梅の中でも最も優れた品種とされ果実が大きく果肉が厚くて柔らかいのが特徴です。つくり手のこだわりと黒潮がもたらす温暖な気候が育てた梅です。紀州南高梅の大粒のみを使用。ほんのりとした甘さとふっくらとした梅のほどよい酸味が絶妙な梅干です。家庭需要タ...

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和歌浦観光が盛んだった大正時代に誕生。本来は土産品だったが、地元和歌山でも定番の茶菓子となった。見た目は素朴ながら、いざ口にするとじんわりと広がるほどよい甘さ、卵の風味が上品だ。和歌浦せんべい一筋の鷹屋は近年、紀州梅鳥の卵と和歌山産の蜂蜜を材料に取り入れた。伝統の味を大切に守りつつ、よりおいしい商品を届けようとする職人魂が、一枚一枚の焼き印に込められている。〈鷹屋=和歌山市和歌浦南、073・448...

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 江戸時代末期創業の山利。7代目の木村尚博さんが西脇漁港で目利きしたしらすを冷水で手早く洗い、厳選した塩でゆでたのが釜あげしらす、さらに太陽の下で乾燥させたのが天日干しちりめんだ。「潮の流れの速い加太沖のしらすは身がしまっている。何より漁場が近く鮮度が良い」と7代目。「旬は春と秋。味が良いのは冬支度している9月末〜11月末ですね」。根強いファンは全国に。間もなく海も実りの季節を迎える。〈和歌山市本脇、...

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材料をそろえる手間なく、混ぜて焼くだけで簡単にプロの味ができる生カップ入りお好み焼き。松本章子社長が1967年に白浜町でお好み焼き屋を開店したのが始まりで、商品化し今年で30周年を迎えた。年間500万食を製造、県内のみならず全国で愛され、和歌山では2食入りのファミリーパックがおなじみ。ソースとメリケン粉にこだわり抜き、ふわふわサクサクの生地にソースが甘辛く絶妙に絡み合う。〈おはなはん=和歌山市加納、073・...

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紀の川流域の温暖な気候と水はけの良い砂地で育ち、上品な甘さと色、豊かな香りの三拍子がそろう。出荷量は西日本一を誇り、上級品は一玉2000円にもなる〝果物の貴婦人〟6〜8月に旬を迎え、現在は果皮、果肉とも白く、多汁で甘い「清水」、大玉で日持ちする「川中島」が最盛期だ。「今年は雨量が少なかったため甘い。冷やし過ぎると甘味が落ちるので、食べる一時間前に冷やして」とJA紀の里。〈めっけもん広場=紀の川市豊田、0...

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紀州南高梅 プラケース入りが好評です

紀州南高梅 プラケース入り450g 味梅

「紀州南高梅 プラケース入り 味海」家庭用に特化し、プラケース入りですので、
すぐに冷蔵庫に保管しやすいので、贈り物に好評です。

●商品説明
紀州和歌山の誇る南高梅は梅の中でも最も優れた品種とされ
果実が大きく果肉が厚くて柔らかいのが特徴です。
つくり手のこだわりと黒潮がもたらす温暖な気候が育てた梅です。
紀州南高梅の大粒のみを使用。
ほんのりとした甘さとふっくらとした梅のほどよい酸味が
絶妙な梅干です。
家庭需要タイプにいたしました。

●スペック
【商品名】
 紀州南高梅 プラケース入り 味梅
【内容量】
 紀州南高梅 プラケース入り
【原材料名】
 味梅 ( 塩分約10% )
【賞味期限】
 6ケ月
【保存方法】
 常温、開封後は、冷蔵庫

東京のお客様どうも有難うございました。

詳しくは、下記サイトをご確認ください。

梅製品を取り揃えました。

》》》 「和歌山名産【紀州南高梅】『梅』ネット通販専門店」は、こちら
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鷹屋「和歌浦せんべい」

和歌浦観光が盛んだった大正時代に誕生。

本来は土産品だったが、地元和歌山でも定番の茶菓子となった。

見た目は素朴ながら、いざ口にするとじんわりと広がるほどよい甘さ、卵の風味が上品だ。

和歌浦せんべい一筋の鷹屋は近年、紀州梅鳥の卵と和歌山産の蜂蜜を材料に取り入れた。

伝統の味を大切に守りつつ、よりおいしい商品を届けようとする職人魂が、一枚一枚の焼き印に込められている。

〈鷹屋=和歌山市和歌浦南、073・448・1617〉

昔は、おやつのときに、食べてましたね。。。



地元で長く愛される“和歌山の味”「和歌山食品栄誉賞」受賞。
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山利「しらす」

 江戸時代末期創業の山利。

7代目の木村尚博さんが西脇漁港で目利きしたしらすを冷水で手早く洗い、厳選した塩でゆでたのが釜あげしらす、さらに太陽の下で乾燥させたのが天日干しちりめんだ。

「潮の流れの速い加太沖のしらすは身がしまっている。何より漁場が近く鮮度が良い」と7代目。

「旬は春と秋。味が良いのは冬支度している9月末〜11月末ですね」。

根強いファンは全国に。間もなく海も実りの季節を迎える。〈和歌山市本脇、073・455・0013〉

和歌山市では、当たり前のように食べていた「しらす」美味しいですね。。。



地元で長く愛される“和歌山の味”「和歌山食品栄誉賞」受賞。
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おはなはん「生カップ入りお好み焼き」

材料をそろえる手間なく、混ぜて焼くだけで簡単にプロの味ができる生カップ入りお好み焼き。

松本章子社長が1967年に白浜町でお好み焼き屋を開店したのが始まりで、商品化し今年で30周年を迎えた。

年間500万食を製造、県内のみならず全国で愛され、和歌山では2食入りのファミリーパックがおなじみ。

ソースとメリケン粉にこだわり抜き、ふわふわサクサクの生地にソースが甘辛く絶妙に絡み合う。

〈おはなはん=和歌山市加納、073・474・9010〉



地元で長く愛される“和歌山の味”「和歌山食品栄誉賞」受賞。
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JA紀の里「桃」

紀の川流域の温暖な気候と水はけの良い砂地で育ち、上品な甘さと色、豊かな香りの三拍子がそろう。出荷量は西日本一を誇り、上級品は一玉2000円にもなる〝果物の貴婦人〟

6〜8月に旬を迎え、現在は果皮、果肉とも白く、多汁で甘い「清水」、大玉で日持ちする「川中島」が最盛期だ。

「今年は雨量が少なかったため甘い。冷やし過ぎると甘味が落ちるので、食べる一時間前に冷やして」とJA紀の里。

〈めっけもん広場=紀の川市豊田、0736・78・3715〉

JA紀の里は、色々頑張ってますね。。。



地元で長く愛される“和歌山の味”「和歌山食品栄誉賞」受賞。
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